設立の経緯・沿革
「設立の経緯・沿革」

維機械メーカーとして46年操業した株式会社 伸光製作所の技術を継承して

「環境機器メーカー」として設立。

平成 8年10月   有限会社伸光テクノサービス環境関連機器製造を目的に設立

                      (資本金300万円)

平成 9年 8月   生ゴミ処理装置開発開始

平成 9年10月  農業用廃ビニールフィルム乾式処理装置開発

平成10年 3月  油化装置の開発開始

平成15年 4月  株式会社伸光テクノに社名変更

                       組織拡大に伴い(資本金1,000万円)

平成15年 5月  改質触媒技術導入(油化還元油の品質向上)

平成16年 2月  東京工業大学研究室と共同研究開始

                        油化関連前処理、後処理(ガス化発電)

平成17年12月 組織拡大に伴い(資本金3,000万円)

平成21年 2月  上海特庫諾環保設備有限会社

平成21年1月 韓国伸光テクノ設立

平成22年11月 株式会社伸光テクノを株式会社伸光テクノスに社名変更

平成26年2月   BWSグローバル株式会社設立 http://bwsglobal.com

平成26年2月   伸光ホールディングス株式会社設立 

平成26年6月  PT.伸光テクニックインドネシア設立

平成27年5月   WBC TECHNOLOGY Co.,LTD タイ

平成27年9月   Therm Chem Corporation  アメリカ

平成29年8月 「生成物の製造方法 特許取得」

平成30年10月「加水分解処理及び加水分解処理システム 特許所得」

平成30年12月 吉林伸飛環境エネルギー有限公司 中国

令和元年11月 台湾桃園にて加水分解装置の設置開始
令和2年2月 台湾桃園の加水分解装置、稼働開始
令和2年4月 
吉林伸飛環境エネルギー有限公司 工場建設開始予定

- 伸光ホールディングス/伸光テクノスは「廃棄物は資源です」を実現します -