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 正式なお取引は、必ず弊社へ確認頂ます様、何卒宜しくお願い致します。




#新着情報
SDGs達成に向けた商品
SDGs9-17


[2024.5]

500L油化分解装置

埼玉県富士見市にて設置と稼動


[2024.5]

韓国ネット経済紙取材《Planet 03》

2024年5月20日 韓国のネット経済紙から、初の外国人特集取材を弊社代表取締役 木村 護 が受けました。

アフリカの牛糞に着想を求めて

 私の実家は、染色機械を作って来ました。私が家業を引き継ぐことは日本の文化として自然なことでした。しかし、市況の悪化と業界の海外シフトによって10億円の負債と共に倒産してしまいました。それでも私は、解決策を求め必死に前進しようとしていました。そんな時、NHKの番組で、アフリカでは牛糞を乾燥させ燃料にしていることを知りました。それが、当社環境技術のスタートラインです。

 

地球の循環能力をテクノロジーで実現

 牛糞という廃棄物の燃料化、このシンプルな循環をあらゆる廃棄物に応用できないか?

地球の循環能力をテクノロジーで加速させるシステム装置の開発こそが、当社の目指すべきものとなりました。

 例えば、石油から作られたプラスチックスを加熱分解して油に戻す油化分解装置、有機廃棄物を高温高圧の水分子により構成単位にまで分解し肥料化する加水分解装置など、私どもは特許に裏付けられた独自技術を開発してまいりました。

 

きれいな地球を次世代に

 弊社に営業部門はありません。個人としても企業としても「必要とされてこそ」という気概で未来を見据えた製品開発をしております。そして、私をはじめ当社の仲間は、循環型エネルギー産業の創始者という誇りを胸に日々健闘しています。最後になりますが、私、木村護は「きれいな地球を次世代に橋渡す」そんな宇宙一の幸せを感じております。

 

[2024.5]

ゼロカーボンの森 国際シンポジウム

2024年5月14日 韓国 高陽市 にて開催

環境技術の専門家として弊社が招聘され講演いたしました。

このシンポジウムは、韓国高陽市に市政+市民+専門家が協力して「ネットゼロゾーン=ゼロカーボンの森」を創設することを提唱するもので、京畿道知事、高陽市長、国連食糧農業機関、韓国国会議員、および市民を含め100人以上の出席者で盛大に行われました。

 弊社専務 長澤は、「廃棄物リサイクル技術とカーボンニュートラルについて」解説し都市ごみをエネルギー化するプロセスを紹介しました。

韓国国内および日本でも話題となり、各紙に掲載されました。

https://www.yna.co.kr/view/AKR20240516097700060?input=1195m

'連合ニュース'という韓国第一の通信社です。

 

https://go.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20240517500070&wlog_tag3=naver
ソウル新聞という韓国の新聞です。

 

https://www.planet03.com/post/현장취재ㅣ기후위기-대응-탄소제로숲-조성을-위한-국제심포지엄
インタビューを受けたインターネット新聞社です。

 

https://www.viva100.com/main/view.php?key=20240516010004774
ブリッジ経済というメディアです。

[2023.10]

スリランカのグナワルダナ首相から、ごみ山問題解決策として、技術支援を要請されました。

写真左端が弊社社長木村、中央がグナワルダ首相

[2023.09]

弊社の環境技術が愛知県の市立中学校副教材に採用されました!

[2023.08]

(株)タイタネックス・ネオ様と提携

(株)タイタネックス・ネオ様と提携し、200L油化分解装置を納入いたしました。8月末現在、大手物流企業様、大手ゴム製品メーカー様など、タイタネックス・ネオ様ご紹介の多くの企業様が、運転状況を見学され本機の油化効率の良さに満足されています。

[2023.07]

日本インシュレーション(株)様と業務提携を締結・発表

7月27日に弊社は、日本インシュレーション株式会社様(資本金12億 東証スタンダード上場)との業務提携を締結・発表いたしました。

 

両社は、従来から廃棄物の処理活用分野で共同研究を進めてまいりました。今回の業務提携を機に、日本インシュレーション様の岐阜工場内に加水分解装置および油化装置の実験設備を設置し、一層強固な協力関係を築いてまいります。

 

[2023.06]

10㎥(10000L)加水分解装置

台湾にて設置中


[2023.06]

「うどん精製カス」加水分解実証試験

神戸とモンゴルのお客様が「知の拠点あいち」にて、合同で立ち合いました。


[2023.06]

吉林省バイオマス発電所 稼働順調


[2023.05]

OECD加水分解発表会(IN 韓国)

2023年5月 OECD(経済協力開発機構)主催の加水分解発表会(韓国ソウル大会)に、弊社専務の長澤が招聘され発表させていただきました。


[2023.02]

韓国  国際シンポジウム

2023年2月24日、韓国国会議員8名共同主催の国際シンポジウムにおいて、弊社の油水分離・加水分解・ハイブリッド装置が先端環境技術として注目されました。

国際シンポジウム資料 弊社代表挨拶と先端環境技術としての紹介されました。

韓国メディア各社が、国際シンポジウムを掲載・報道して下さいました。

 

1.      [포토] ‘유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행 국제 심포지엄 < 포토뉴스 < 포토·영상 < 기사본문 - 환경일보 (hkbs.co.kr)

[フォト]「有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行」国際シンポジウム<フォトニュース<写真・映像<記事本文 - 環境日報

https://www.hkbs.co.kr/news/articleView.html?idxno=709263

2.      `유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행` 국제심포지엄 개최 - 디지털타임스 (dt.co.kr)

「有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行」国際シンポジウム開催 - デジタルタイムズ(dt.co.kr

http://www.dt.co.kr/contents.html?article_no=2023022702109919608002

3.      '유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행' 국제심포지엄 < 파인 자치 < 파인뉴스 < 기사본문 - 미디어파인 (mediafine.co.kr)

「有機物再資源化技術革新と資源循環社への移行」際シンポジウム<ファイン自治<ファインニュース<記事本文 - メディアファイン

https://www.mediafine.co.kr/news/articleView.html?idxno=25303

4.      유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행국제심포지엄 < 산업 일반 < 산업 < 기사본문 - 일간투데이 (dtoday.co.kr)

『有機物資源化技術革新と資源循環社会への移行』国際シンポジウム<産業一般<産業<記事本文 - 日刊トゥデイ(dtoday.co.kr

http://www.dtoday.co.kr/news/articleView.html?idxno=585564

5.      유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행 국제심포지엄 열려 (fdaily.co.kr)

『有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行』国際シンポジウムが開かれた(fdaily.co.kr

http://www.fdaily.co.kr/news/article.html?no=81902

6.      경기중북부환경운동연합, 유기물 재자원화 방안 모색 위해 심포지엄 개최 (ekn.kr)

京畿中北部環境運動連合、有機物再資源化案の模索のためシンポジウム開催 (ekn.kr)

https://www.ekn.kr/web/view.php?key=20230228010006611

7.      스포츠서울 - 경기중북부환경운동연합, 유기물 재자원화 주제로 심포지엄 개최 (sportsseoul.com)

スポーツソウル-京畿中北部環境運動連合、有機物再資源化テーマでシンポジウム開催(sportsseoul.com) http://www.sportsseoul.com/news/read/1202110?ref=naver

8.      유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행국제심포지엄 < 뉴스 < 문화 < 기사본문 - 문화뉴스 (mhns.co.kr)

有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行』国際シンポジウム<ニュース<文化<記事本文 - 文化ニュース(mhns.co.kr

https://www.mhns.co.kr/news/articleView.html?idxno=548694

9.      경기중북부환경운동연합, 유기물 재자원화 기술혁신 주제로 심포지엄 개최 < 민주단신 < 사회 < 기사본문 - 민주신문 (iminju.net)

京畿中北部環境運動連合、有機物再資源化技術革新などテーマでシンポジウム開催-民主新聞(iminju.nethttp://www.iminju.net/news/articleView.html?idxno=83707

10.   경인일보 : 환경을 위한 유기물 활용 전략 경기중북부환경운동연합, 국제심포지엄 개최 (kyeongin.com)

京仁日報:環境のための有機物活用戦略…京畿中北部環境運動連合、国際シンポジウム開催(kyeongin.comhttp://www.kyeongin.com/main/view.php?key=20230227010005228

11.    유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행 국제심포지엄 < 환경 < 기사본문 - 뉴스나무 (newsnamu.co.kr)

「有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行」国際シンポジウム<環境<記事本文-ニュースツリー(newsnamu.co.kr

http://www.newsnamu.co.kr/news/articleView.html?idxno=2359

12.   경기중북부환경운동연합, '유기물 재자원화 기술혁신' 심포지엄 개최 < 의회정치 < 정치 < 기사본문 - 내외경제플러스 (nenplus.com)

京畿中北部環境運動連合、「有機物再資源化技術革新」シンポジウム開催<議会政治<政治<記事本文 - 内外経済プラス(nenplus.com)

http://www.nenplus.com/news/articleView.html?idxno=94051

13.   유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행국제심포지엄 개최 - 사회적경제뉴스 (senews.kr)

『有機物資源化技術革新と資源循環社会への移行』国際シンポジウム開催 - 社会的経済ニュース (senews.kr)

http://www.senews.kr/9186

14.   유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행 > 뉴스 | 의양포커스 (uyfocus.com)

有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行>ニュース|義陽フォーカス(uyfocus.com

http://www.uyfocus.com/bbs/board.php?bo_table=news&wr_id=18154

15.   '유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행' 국제심포지엄 < 사회 < 기사본문 - 아이(i)파주민보 (pajuminbo.com)

有機物再資源化技術革新と資源循環社への移行」際シンポジウム<社会 坡州ミンボ(pajuminbo.com

http://www.pajuminbo.com/news/articleView.html?idxno=3289

16.   경기중북부환경운동연합, ‘유기물 재자원화 기술혁신과 자원순환사회로의 이행 국제심포지엄개최 < 종합 < 뉴스 < 기사본문 - 고양신문 (mygoyang.com)

京畿中北部環境運動連合、「有機物再資源化技術革新と資源循環社会への移行」国際シンポジウム開催<総合<ニュース<記事本文 - 高陽新聞

http://www.mygoyang.com/news/articleView.html?idxno=71913


[2022.12.06]

弊社の環境技術が 小学校副教材になりました!

弊社本社所在地(愛知県一宮市)の小学校3・4年生社会副教材として、地元企業の弊社環境技術が紹介されました。

 


「2022.12.03」

ICETT JICA「海洋ごみ対策のための 廃物管理(B)」で講演いたしました。((公財)国際環境技術移転センター)よりお誘いを受け、ICETTの所在地(三重県四日市市)で海洋ごみ対策の一環として弊社の油化装置を紹介させていただきました。


「Youtube動画へ」
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「2022.09.12」

中国吉林省にて、急ピッチで建設中のバイオマス発電所が、いよいよ完成間近となっておりましたが、世界的な新型ウィルスによるパンデミックの影響で、中国全土でもロックダウンや異常気象、電力不足問題などで建設工事においても若干の遅延が見られますが、着実に完成へと邁進しております。


バイオマス発電所建設完成まじか
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「2022.08.27-28」
第8回アフリカ開発会議(TICAD 8)
今月8月27日~28日にチュニジアで開催されます。

 

前回開催の、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)(横浜,2019年8月28日~30日)
弊社は、UNIDOブース内出展し今後のアフリカ市場への足がかりとなりました。




バイオマス発電所建設完成まじか
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「2022.07.22」
中国吉林省にて、バイオマス発電所建設中の
発電所が、いよいよ完成間近となりました。

この発電は、都市ゴミからの燃料製造と、その燃料を使用したバイオマス発電所の建設模様です。
バイオマス発電所建設の全貌御覧ください。


「2022.06.01」

 <台湾上場会社との契約>

  廃棄物資源化装置として弊社、

  加水分解装置 10㎥機器が採用され、

  来年稼働予定です。

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「2022.06.01」

 中国吉林省バイオマス発電所建設

コロナ禍により行動制限等いろいろな規制があ

り、進捗が遅れていましたが6月~7月頃には

完成し、稼働予定となります。

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「中国吉林省 発電所建設 完成イメージ」

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「2022.04.19」
 SECURITY ACTION 自己宣言

  ☆ 一つ星を宣言しました ☆


 情報セキュリティ5か条

   1.OSやソフトウェアは常に最新の状態にしよう!

   2.ウイルス対策ソフトを導入しよう!

   3.パスワードを強化しよう!

   4.共有設定を見直そう!

   5.脅威や攻撃の手口を知ろう!
    「情報セキュリティ5か条」に記載された対策例を参考にして

       ください。



「2022.01.28」
この度、2022年1月27日付、伸光ホールディングス㈱/㈱伸光テクノスに於いて、ISO9001/14001の認証登録致しました。

 ▶「ISO-9001/14001 ページへ」


品質マネージメントシステムに関する国際認定機関フォーラム(IAF)
多国間相互承認協定(MLA)メンバーにより認定されています。

「ISO 9001/14001 認証」
「ISO 9001/14001 認証」



JIS Q 9001:2015(ISO-9001:2015)
「認証番号 MSA-QS-4833」

JIS Q 9001:2015(ISO-9001:2015)詳細へ 

認証番号 MSA-QS-4833

◆廃棄物の再資源化装置の開発及び製造管理

医療用マスクの製造機械の販売及びメンテナンス

JIS Q 14001:2015(ISO-14001:2015)
「認証番号 MSA-ES-1854」

JIS Q 14001:2015(ISO-14001:2015)詳細へ

認証番号 MSA-ES-1854

廃棄物の再資源化装置の開発及び製造管理

医療用マスクの製造機械の販売及びメンテナンス



「2021.12.15」

【中国吉林省バイオマス発電所建設 進捗No3

建設中の進捗状況で、このプロジェクトは、2020年6月に着工しコロナの影響により2022年初旬に向け4つの生産ラインの完成を目指し急ピッチで建設中です。

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伸光テクノス 新着情報

- 伸光ホールディングス/伸光テクノスは「廃棄物は資源です」を実現します -


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